OnocO テキトーにスライドさせるだけですごいいい感じな写真が作れるすごい無料アプリ


OnocOで加工した138タワー

OnocO
価格: 無料
バージョン: 1.0.1

 

写真撮るのはわりと好き。でも写真加工とかはくそめんどくさくてあんまり好きじゃない。goryugoです。

そんな私がはじめて「これなら簡単!使うかも!」って思ったアプリが「OnocO」

なんだかんだEye-Fiが便利だと再認識した

最近は、iPhone4Sのカメラがちょーすげーとか言いつつも、Nex-5Nとか買って、お出かけした時なんかは結構ずっとNexを首から提げております。

以前にEye-Fiのダイレクトモードについて記事を書きましたが、その後になって色々な事がわかってきたり、iCloud登場で環境が変わってきたりしたので、そのあたり、自分なりの最近の状況とかを改めてまとめてみます。

[link]NozbeとEvernoteとEvernoteにWebクリップを残す意味について考えさせられた

Nozbeが気になってしょうがない

Evernote+αでクラウド版「プロジェクト・ノート」を作る

via: シゴタノ!

Nozbe日本語化のニュースを見たり、タスク管理的な事が気になってたりしててこのタイミングで、超Nozbe気になったっていうか今から触る!

Webクリップを残す意味

【@ryo_dgのEvernote連載】 第2回 「Webクリップを突っ込みまくれ!」

via: ryo’s web and life log

これいいなぁ。しみじみキタ。コメントを残す事で「Googleでは検索出来ない情報になる」これはいいなぁ。

飲み会にはデジカメが欠かせなくて、Eye-Fi新型でもっと欠かせないものになると思う

先日、5年ぶりくらいにデジカメを買いました。3年ほど前に壊れて(壊して)しまってそのまま放ったらかしだったので、3年ぶりくらいにデジカメを持っている状態になりました。

前回の記事で写真は「わかればいい」とか言っておきながら、「出来るだけモノを持ちたくない」とか言っておきながら、です。じゃあなんでデジカメ買ったのかという話です。

そもそもデジカメをずっと持ってなかったわけ

iPhoneのカメラが(画質はさておいて)素晴らしすぎた。この一言につきます。

iPhoneカメラは標準で写真に位置情報を保存してくれます。そして、PicasaやiPhotoなどでは標準で、位置情報データを利用した写真の表示などが可能です。この写真はどこで撮ったものなのか。旅行などでも、地図と同時に思い出を振り返ることが出来ますし、外出先でちょっと気になるものがあったりした場合に、写真さえ撮っておけばその場所も同時に覚えておいてくれるわけです。

外食の度に食べたものの写真をとっておけば、それだけでもう自分専用グルメマップの完成です。(ラーメンばっかり食べ過ぎMAP。現在はラーメン祭りは行っていない)

ex. Picasaウェブアルバム
Picasa ウェブ アルバム - goryugo - 食べ物

これが気に入って以来、位置情報データを埋め込めないカメラとかいらねー、と考えていました。そして、2010年5月現在、世の中にはあまりGPS付きデジカメと言うものは発売されていません。(技術的な問題もあるみたいです。ネットワークに繋いでないと測位にやたら時間がかかるとかなんとか)

ちなみに、SONYから3月に発売されたDSC-HX5V。これはGPSがついてて感動しました。かなり気になって色々調べたりもしていました。しかし、世の中はフルハイビジョンムービーが撮れるという機能ばかりに注目。GPSについてはオマケ機能程度の認識で、あまり話題にのぼるようなことが無かったのは悲しい思い出です。