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Obsidianでのノート術を探究しながら、気がつけば20年ぶりに音楽も再開していました。 ふたつの探究を、ひとつの場所にまとめています。
ごりゅごが書いています。知識管理やノート術の話は Notes、音楽の話は Music から入れます。ナレッジスタック(Substack)という形でニュースレターも書いています。
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本日のまとめ買い候補は、『BRAIN WORKOUT ブレイン・ワークアウト 人工知能(AI)と共存するための人間知性(HI)の鍛え方』、『勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版 (文春文庫)』、『社会学の名著50冊が1冊でざっと学べる』です。BRAIN WORKOUT ブレイン・ワークアウト 人工知能(AI)と共存するための人間知性(HI)の鍛え方が実質75.1%還元、勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版 (文春文庫)が実質57.8%還元、社会学の名著50冊が1冊でざっと学べるが実質56.3%還元と、還元率の高いシリーズを中心に選びました。
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Notes の注目テーマ
すべて見る →- アトミック・シンキングの実践方法 書くことから始め、デイリーノートから命題を切り出し、ノートを育てて文章へ組み替えるまで。
- Zettelkasten ニクラス・ルーマンが実践したカード型知識管理の思想と、Obsidianでの実践方法。「整理するため」ではなく「思考を進めるため」のノート術として、10年以上試行錯誤してきた記録。
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- Obsidianの全技術。基本からAI連携まで体系的に学ぶ入口 Obsidianの基本機能からDataview、CLI、Publish、Basesまで、関連ノートとニュースレター記事を体系的にまとめた案内ページ。
- ObsidianのMOC:索引型とテーゼ型の使い分けと、記事の下書きにする作り方 Obsidianでノートが増えても、どこに書いたか分からなくならないMOC(Map of Content)の作り方。話題を網羅する索引型と、主張を軸に命題を集めるテーゼ型の見分け方と、テーゼ型をそのまま記事の下書きにする使い方まで。
- SRSは「暗記ツール」ではなく「知的インフラ」である Spaced Repetitionはなぜ暗記を超えた知的生産の基盤になるのか。ノート育成・タスク管理・アイデア熟成への応用を体系的に解説。
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